H-01 アンコールワット・朝日鑑賞 半日ツアー

ツアー概要

  • 見学時間:約4時間
  • ツアーコード:H-01
  • ツアー形式:プライベートツアー
  • 催行日:毎日催行
  • お子様参加:
  • お一人様参加:
  • ネット予約OK

ツアー料金に含まれるもの

  • エアコン付き専用車
  • 日本語ガイド
  • お水(何本でも無料)
  • おしぼり付き

ツアー料金に含まれないもの

  • お食事
  • 遺跡の入場料

※ 以下の遺跡入場券(アンコールパス)は料金に含まれておりません:

  • 1日券:37ドル
  • 3日券:62ドル
  • 7日券:72ドル

※ チケットをお持ちでないお客様は、ガイドにお申し付けください。当日遺跡見学前にチケットセンターまでお連れいたします。


ツアー料金

  • 1名様の料金:60USドル
  • 2名様:80USドル(40USドル)
  • 3名様:96USドル(32USドル)
  • 4名様:120USドル30USドル)
  • 5名様以上は、28USドルずつ加算されます。


※12歳以下のお子様は、2名まで無料となってます。

※4名様~14名様の場合、ワンボックスカー使用につき総額に+1ドル
※15名様以上はマイクロバスをご用意
詳細はお問合せください。


お支払いについて

  • ツアー代金は米ドルの現金でお願いいたします。
  • ツアー代金は、ツアーの当日の集合時に現金でお支払いください。

日程表・みどころ

05:00 ホテル出発

05:30 日の出鑑賞(60分)

06:30 アンコールワット見学(約2時間)

09:00 ホテル到着

※現地状況によってお時間が前後する場合もあるので予めご了承くださいませ。

 

キャンセル料

  • 出発の3日前まで:キャンセル無料
  • 出発の3日前~前日の19:00まで:キャンセル料50%
  • 前日19:00以降のキャンセル(出発前):キャンセル料75%
  • 出発後のキャンセル:キャンセル料100%

\観光スポット ハイライト/

🔶 ① 朝日鑑賞
🔶 ② アンコールワット見学

① 世界遺産・感動のアンコールワットでの朝日鑑賞

まだ暗いうちに訪れるアンコールワット。

アンコールワットの朝日鑑賞は、シェムリアップ観光の中でも最も人気のある体験のひとつです。まだ暗いうちに訪れ、静かな空気の中でゆっくりと夜が明けていく瞬間を楽しみます。夜明け前、アンコールワットは黒いシルエットとして浮かび上がります。そこに少しずつ光が差し込み、幻想的な景色へと変わっていきます。 

 

朝焼けは、オレンジ・ピンク・青と時間とともに色が変わります。その変化をゆっくり楽しめるのも魅力です。

アンコールワットでの朝日鑑賞 15

 

この様な写真スポットもご案内できます。

アンコールワットでの朝日鑑賞 17

 

池に映る寺院と朝日は、とても美しく、写真スポットとしても有名です。風がない日は、鏡のような景色が見られます。

アンコールワットでの朝日鑑賞 16

② 世界遺産・アンコールワット観光

アンコールワットは、カンボジア.シエムレアプにある世界遺産であり、世界最大級の宗教建築です。1153年にスーリヤバルマン2世に建立されたヒンズー教の寺院でビシヌ神が祀られていたが、江戸時代に改宗されて仏教の寺院になってます。アンコールとは、「都城」又は「町」と言う意味で、ワットは、「お寺」 つまりアンコールワットは、「お寺の都城」を意味します。中央にそびえる5つの塔は、ヒンドゥー教の聖なる山「メール山」を象徴しています。広大な敷地と左右対称の美しい構造は、アンコール建築の最高傑作とされています。

アンコールワット 18

 

アンコールワットの表参道(西参道)は、寺院の正面入口へと続く最も重要なアプローチで、

訪れる人が最初にアンコールワットの壮大さを実感する場所です。

アンコールワットの表参道 14

 

アンコールワットを祀っていたビシヌ神の石像です。

アンコールワットのビシヌ神 10

 

アンコールワットの正門をくぐって中に入ると、正面にはこの様に本殿が見えてます。

アンコールワット 19

 

逆さアンコールワット、水面にもう一つのアンコールワットが現れるように見えることから、

多くの観光客に人気の絶景スポットとなっています。

逆さまのアンコールワット 8

 

3本の塔が綺麗に見えるアンコールワットの正面です。

アンコールワット 20

 

第一回廊の南西部、アンコールワットを建設した王「スーリヤバルマン2世」の彫刻です。

アンコールワットを作った王様 9

 

第一回廊の南東部、天国と地獄のレリーフです。

アンコールワットの天国と地獄 6

 

アンコールワットの第一回廊の東部、壁には乳海攪拌のレリーフが描かれています。

アンコールワットの回廊 19

 

第一回廊の東側、乳海攪拌のレリーフです。

アンコールワットの乳海攪拌 6

 

江戸時代にアンコールワットを訪れた日本人の落書きです。

アンコールワットの日本人の落書き 8

 

アンコールワットの第三回廊は、寺院の最上部にあたる最も神聖な場所です。中央の塔(祠堂)を囲むこのエリアは、かつて限られた人しか入ることができない特別な空間でした。上に登ると、アンコール遺跡やジャングルを一望できる絶景が広がります。風も心地よく、特別な場所に来たことを実感できます。

アンコールワットの第三回廊 21

 

アンコールワットの第三回廊からの風景です。

アンコールワットの第三回廊 22

 

アンコールワットの第三回廊、こちらもお勧めの写真スポットです。

アンコールワットの第三回廊 23

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