A-27 プライベート|朝日鑑賞+バードウォッチング+アンコールワット観光1日ツアー

ツアー概要

  • 見学時間:約10時間
  • ツアーコード:A-27
  • ツアー形式:プライベートツアー
  • 催行日:毎日催行
  • お子様参加:
  • お一人様参加:
  • ネット予約OK

ツアー料金に含まれるもの

  • エアコン付き専用車
  • 日本語ガイド
  • お水(何本でも無料)
  • おしぼり付き

ツアー料金に含まれないもの

  • お食事

※ 以下の遺跡入場券(アンコールパス)は料金に含まれておりません:

  • 1日券:37ドル
  • 3日券:62ドル
  • 7日券:72ドル

※ チケットをお持ちでないお客様は、ガイドにお申し付けください。当日遺跡見学前にチケットセンターまでお連れいたします。


ツアー料金

  • 1名様の料金:120USドル
  • 2名様:140USドル(70USドル)
  • 3名様:160USドル(80USドル)
  • 4名様:180USドル90USドル)
  • 5名様以上は、40USドルずつ加算されます。

※12歳以下のお子様は、2名まで無料となってます。

※4名様~14名様の場合、ワンボックスカー使用につき総額に+1ドル
※15名様以上はマイクロバスをご用意
詳細はお問合せください。


お支払いについて

  • ツアー代金は米ドルの現金でお願いいたします。
  • ツアー代金は、ツアーの当日の集合時に現金でお支払いください。

日程表・みどころ

05:00 ホテル出発

05:20 アンコールワットでの夕日鑑賞(60分)

06:20 ご朝食(アンコールワットの周辺にあるローカルレストランへご案内)

07:20 バードウォッチング(3時間)

11:00 ご昼食(アンコールワットの周辺にあるローカルレストランへご案内)

12:00 アンコールワット見学(120分)

14:30 ホテル到着

 

 

キャンセル料

  • 出発の3日前まで:キャンセル無料
  • 出発の3日前~前日の19:00まで:キャンセル料50%
  • 前日19:00以降のキャンセル(出発前):キャンセル料75%
  • 出発後のキャンセル:キャンセル料100%

\観光スポット ハイライト/

🔶 ① 世界遺産・アンコールワットでの朝日鑑賞
🔶 ② バードウォッチング
🔶 ③ アンコールワット見学

 

こんな方におすすめ

   • 朝日を絶対に見たい方

   • 自然や野鳥が好きな方

   • 混雑を避けて観光したい方

   • 写真を撮りたい方

世界遺産 アンコール・ワット を、 朝日・自然・歴史の3つで満喫する特別なプライベートツアー。 静かな早朝の遺跡で、野鳥のさえずりとともに迎える朝日は、忘れられない体験になります。

このツアーの魅力 

    ①幻想的な朝日鑑賞
    ・アンコールワットの背後から昇る朝日と、池に映る「逆さ遺跡」。 一生に一度は見たい絶景です。 
    ②バードウォッチング体験
    ・早朝は野鳥が最も活発な時間、 オオサイチョウや九官鳥など、色鮮やかな鳥に出会えるチャンスも! 静かな森で自然を満喫 
    ③アンコールワットじっくり観光
  ・混雑前の時間帯にゆっくり見学。 レリーフや回廊も丁寧にご案内します。
    ④完全プライベート

      ・専用車&専属ガイドで安心
      ・快適
      ・自分のペースで楽しめます。

 

① 世界遺産・アンコールワットでの朝日鑑賞

まだ暗いうちに訪れるアンコールワット。

アンコールワットの朝日鑑賞は、シェムリアップ観光の中でも最も人気のある体験のひとつです。まだ暗いうちに訪れ、静かな空気の中でゆっくりと夜が明けていく瞬間を楽しみます。夜明け前、アンコールワットは黒いシルエットとして浮かび上がります。そこに少しずつ光が差し込み、幻想的な景色へと変わっていきます。

 

朝焼けは、オレンジ・ピンク・青と時間とともに色が変わります。その変化を日の出と共にゆっくり楽しめるのも魅力です。

アンコールワットの朝日鑑賞 2

 

池に映る寺院と朝日は、とても美しく、写真スポットとしても有名です。風がない日は、鏡のような景色が見られます。

アンコールワットの朝日鑑賞 3

② バードウォッチング

世界遺産アンコールワットは、遺跡だけでなく豊かな自然と野鳥の宝庫でもあります。特に早朝は、静かな森の中で多くの鳥たちのさえずりを楽しめる絶好の時間です。

 

オオサイチョウは、東南アジアを代表する巨大で迫力のある野鳥です。

その特徴的なくちばしと頭の突起(カスク)で一度見たら忘れられません。

アンコールワットでのバードウォッチング

 

九官鳥は、人の言葉をまねできる、賢い鳥です

アンコールワットでのバードウォッチング 2

 

コウライウグイスは、東南アジアでよく見られる、鮮やかな黄色が美しい野鳥です。

カンボジアではとても身近な存在で、バードウォッチングでも人気があります。

アンコールワットでのバードウォッチング 3

③ 世界遺産・アンコールワット観光

アンコールワットは、カンボジア.シエムレアプにある世界遺産であり、世界最大級の宗教建築です。1153年にスーリヤバルマン2世に建立されたヒンズー教の寺院でビシヌ神が祀られていたが、江戸時代に改宗されて仏教の寺院になってます。アンコールとは、「都城」又は「町」と言う意味で、ワットは、「お寺」 つまりアンコールワットは、「お寺の都城」を意味します。中央にそびえる5つの塔は、ヒンドゥー教の聖なる山「メール山」を象徴しています。広大な敷地と左右対称の美しい構造は、アンコール建築の最高傑作とされています。

アンコールワット 7

 

アンコールワットの表参道(西参道)は、寺院の正面入口へと続く最も重要なアプローチで、訪れる人が最初にアンコールワットの壮大さを実感する場所です。

アンコールワットの表参道 8

 

アンコールワットを祀っていたビシヌ神の石像です。

アンコールワットのビシヌ神 4

 

アンコールワットの正門をくぐって中に入ると、正面にはこの様に本殿が見えてます。

アンコールワットの第二参道 3

 

逆さアンコールワット、水面にもう一つのアンコールワットが現れるように見えることから、

多くの観光客に人気の絶景スポットとなっています。

逆さまのアンコールワット 2

 

3本の塔が綺麗に見えるアンコールワットの正面です。

アンコールワット 8

 

第一回廊の南西部、アンコールワットを建設した王「スーリヤバルマン2世」の彫刻です。

アンコールワットを作った王様 3

 

第一回廊の南東部、天国と地獄のレリーフです。

アンコールワットの天国と地獄

 

第一回廊の東側、乳海攪拌のレリーフです。

アンコールワットの乳海攪拌

 

江戸時代にアンコールワットを訪れた日本人の落書きです。

アンコールワットの日本人の落書き 4

 

アンコールワットの第三回廊は、寺院の最上部にあたる最も神聖な場所です。中央の塔(祠堂)を囲むこのエリアは、かつて限られた人しか入ることができない特別な空間でした。上に登ると、アンコール遺跡やジャングルを一望できる絶景が広がります。風も心地よく、特別な場所に来たことを実感できます。

アンコールワットの第三回廊 4

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