H-07 バンテアイスレイ・民家訪問 半日ツアー

ツアー概要

  • 見学時間:約4時間
  • ツアーコード:H-07
  • ツアー形式:プライベートツアー
  • 催行日:毎日催行
  • お子様参加:
  • お一人様参加:
  • ネット予約OK

ツアー料金に含まれるもの

  • エアコン付き専用車
  • 日本語ガイド
  • お水(何本でも無料)
  • おしぼり付き

ツアー料金に含まれないもの

  • お食事
  • 遺跡の入場料

※ 以下の遺跡入場券(アンコールパス)は料金に含まれておりません:

  • 1日券:37ドル
  • 3日券:62ドル
  • 7日券:72ドル

アンコールパスをお持ちでない方はガイドがチケット売り場までご案内しますのでご安心ください。

ツアー料金

  • 1名様の料金:80USドル
  • 2名様:100USドル(50USドル)
  • 3名様:120USドル(40USドル)
  • 4名様:140USドル(35USドル)
  • 5名様以上は、30USドルずつ加算されます。


※12歳以下のお子様は、2名まで無料となってます。

※4名様~14名様の場合、ワンボックスカー使用につき総額に+1ドル
※15名様以上はマイクロバスをご用意
詳細はお問合せください。

お支払いについて

  • ツアー代金は米ドルの現金でお願いいたします。
  • ツアー代金は、ツアーの当日の集合時に現金でお支払いください。

日程表・みどころ

午前中の場合:

08:30 ホテル出発

09:30 バンテアイスレイ遺跡見学(60分)

11:00 民家訪問(30分)

12:30 ホテル到着

午後の場合:

14:00 ホテル出発

15:00 バンテアイスレイ遺跡見学(60分)

16:30 民家訪問(30分)

18:00 ホテル到着

※現地状況によってお時間が前後する場合もあるので予めご了承くださいませ。

 

キャンセル料

  • 出発の3日前まで:キャンセル無料
  • 出発の3日前~前日の19:00まで:キャンセル料50%
  • 前日19:00以降のキャンセル(出発前):キャンセル料75%
  • 出発後のキャンセル:キャンセル料100%

\観光スポット ハイライト/

🔶 ① バンテアイスレイ遺跡
🔶 ② 民家訪問(カンボジアの伝統的な高床式の家と共にその生活)

① バンテアイスレイ遺跡観光

アンコール遺跡の中でも、彫刻の美しさで特に有名なのがバンテアイ・スレイ遺跡です。「東洋のモナリザ」と呼ばれる精巧なレリーフで知られ、アンコール遺跡観光でぜひ訪れたい人気スポットのひとつです。この寺院は967年に出来たと言われ、ヒンズー教の最高神であるシバ神が祀られていたそうです。バンテアイスレイは女の砦を意味します。

 

こちらがバンテアイスレイ遺跡の正門で、寺院へと続く最初の入口であり、精巧な彫刻美を最初に感じられる場所です。アンコール遺跡の中でも特に保存状態が良く、細部まで美しい装飾が残っています。

バンテアイスレイ遺跡の正門 15

 

バンテアイスレイ遺跡の正門のレリーフ、3つの頭を像さんに乗るインドラ神です。

バンテアイスレイ遺跡のインドラ神 16

 

バンテアイスレイ遺跡の表参道は、まっすぐ伸びた美しい参道で、寺院の第一印象を決める重要な場所です。小規模な寺院ながら、左右対称の整った構造と繊細な装飾が特徴です。

バンテアイスレイ遺跡の表参道 16

 

バンテアイスレイ遺跡の表参道を挟んで左右にある、ヒンズー教の伝説などに関わる神々の彫刻です。

バンテアイスレイ遺跡のシバ神 18
バンテアイスレイ遺跡のビシヌ神 16

 

バンテアイスレイ遺跡の全景です。

バンテアイスレイ遺跡の全景 18

 

バンテアイスレイ遺跡での創造と破壊の仕事をするために踊るシバ神の彫刻です。

バンテアイスレイ遺跡の踊るシバ神 17

 

東洋のモナリザと言われる、バンテアイスレイ遺跡のとても美しい女神像です。

バンテアイスレイ遺跡の東洋のモナリザ 16

 

バンテアイスレイ遺跡の本殿は、寺院の中心に位置する最も神聖な場所で、精巧な彫刻美が凝縮された空間です。又は三つの塔から構成されており、中央の塔が最も重要な祠堂です。ここには神の象徴(リンガ)が祀られていました。

バンテアイスレイ遺跡の本殿 17

②  民家訪問(カンボジアの伝統的な高床式の家)

カンボジアの地方では、地面より高い位置に建てられた「高床式の家」が一般的です。この民家を訪れることで、観光地だけでは分からないカンボジアのリアルな暮らしを体験できます。

*魅力

  • 日本とは全く違う生活様式

  • シンプルで自然に近い暮らし

  • 人々の温かさに触れられる

*民家訪問の時のマナーですが、

  • 写真は一言声をかけてから

  • 静かに見学する

  • 現地の生活を尊重する

民家訪問 10

 

*家の下の空間

  家の下は日陰になっており

    • ハンモックで休む

    • 作業スペース

    • 子どもが遊ぶ場所 として使われています。

民家訪問 11

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